かんたん多言語速読

はじめまして、サイト管理人のHiroです。この記事は、速読を使った多言語学習を紹介しています。速読や語学に興味がある人は、ぜひ参考にしてください。

私は速読歴30年以上で、外国語の読解を10年以上続けています。少しずつ成長して、今では10以上の言語で文章や動画を楽しめるようになりました。

速読を覚えれば、勉強や語学学習が楽になります。一方で、速読には活字中毒やネット依存などの弊害もあります。この記事では、私の経験を踏まえて、マイナス面についても書いていきます。

概要

速読の基本は、頭の中の発音を抑えることです。文字を繰り返し書くことで、発音が抑えられて、集中力とスピードが上がります。

速読を実用的に使うためには、読解力が必要です。読解力を鍛えるには、勉強や作文、語学学習が効果的です。

速読は、活字中毒やスマホ依存に繋がる可能性があります。それを防ぐためにも、読解力を鍛えて、読書の幅を広げることが重要です。

外国語の文章や動画が楽しめるようになると、ニュース、SNS、動画などと上手く距離をとれるようになります。

多言語学習は時間が掛かりますが、相乗効果で楽になる部分もあります。学習が進むと集中力が上がって、楽しめるコンテンツが増えていきます。

目次

  • 概要
  • 速読の習得
  • 読解力を鍛える
  • 速読のデメリット
  • 速読と作文
  • 速読と勉強
  • 速読と多言語学習
  • 多言語学習に使えるサイトやツール
  • 速読の習得

    概要

    速読は、文章を速く読むための技術です。色々なスタイルの速読がありますが、基本は同じで、頭の中の発音を抑えるということです。

    頭の中の発音を抑えると、音読のスピードに縛られず、速く読むことができます。

    基本の部分は、簡単に練習することができます。文字や単語を繰り返し書いていると、飽きてきて、頭の中の発音を省略するようになります。

    まずは手書きやタイピングで練習するとわかりやすいです。慣れてきたら、頭の中でも文字を書いて練習しましょう。

    速読の感覚が掴めなくても、文字に対する集中力が上がります。

    文字を繰り返し書く

    簡単な文字や単語を繰り返し書くだけです。

    私はパソコンのテキストエディタで練習していました。文字を大きくするとわかりやすいです。

    2文字

    まずは平仮名で2文字の単語を、このように数回繰り返し書きます。

    3文字

    次は3文字の単語を書きます。

    4文字

    4文字までいったら、2文字に戻ります。単語を変えながら、2文字、3文字、4文字を繰り返します。

    手書きの場合は、数字で練習すると楽です。

    頭の中の発音を省略する

    同じ単語を繰り返し書いていると、飽きてきて、頭の中の発音を省略するようになります。最初は「ね、こ、ね、こ」と言っていたのが、「ねこ、ねこ、ねこ」「ねこねこねこ」になって、最後には全く発音しなくなります。

    そのためには、簡単な練習を繰り返すことが重要です。無理に文字数を増やさずに、短い単語を繰り返し書いて下さい。速度は関係ないので、力を抜いてゆっくり書いて下さい。

    文を数行に分けて書く

    次は、簡単な文を数行に分けて書きます。図のように細かく改行を入れて下さい。

    短文

    これは、複数行をまとめて読むための練習です。慣れるとこのくらいは一目で読めるようになります。細かく改行を入れながら、何でもいいので文を書いて下さい。

    並列に読むと音読できないので、速読の感覚を掴むきっかけにもなります。

    無理に文字数や行数を増やす必要はありません。速く読めない、頭に入ってこないという人も、今の段階では問題ありません。読書や作文を続けると、読めるようになっていきます。

    頭の中で文字を書く

    頭の中で文字をイメージして、同じように練習してみて下さい。最初は数字やカタカナなど、簡単な文字を1つイメージするところからはじめましょう。それから2文字、3文字と増やして、また1文字に戻ります。

    漢字では、簡単な文字から複雑な文字をイメージしていくとよいでしょう。 カタカナを組み合わせて漢字を作るなど、頭の中でパズルのように遊んで下さい。

    作文の練習

    速読の練習で集中力を上げて、そのまま文章を書いてみましょう。適当に独り言を書くだけでも、速読と作文の練習になります。

    また、慣れてくると作文だけでも速読の練習になります。速読の感覚が掴めたら、あとは文章をどんどん書いていきましょう。

    作文の練習については、後で詳しく説明します。

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    読解力を鍛える

    速読と読解力

    速読を習得しても、すぐに難しい文章を読めるようになるわけではありません。文章を読み取るスピードが上がっても、読解力は変わっていないからです。

    普通に読んでも難しい文章は、速く読むことはできません。普通に読むときの読解力を鍛えると、速読の読解力も上がります。

    読解力は、色々な能力や感覚を合わせたものだと思います。知識、語彙、文法などの基本的な能力に加えて、思考力、想像力、コミュニケーション能力、創作能力、自己観察なども、読解力に影響しています。

    速読を覚えて読書を続けていくと、知識や語彙は自然に増えていきます。それに加えて、勉強や作文で意識的に鍛えることが重要です。

    読解力の鍛え方

    読解力を鍛えるには、勉強、作文、語学学習などが効果的です。

    速読を覚えると、情報収集や、基本的な勉強が速くなります。勉強を続けると、知識や語彙が増えて、理解力が上がって、専門的な内容でも速く読めるようになります。

    作文は、読解力を色々な方向に伸ばすことができます。何を書くか、何を考えながら書くかによって、違う能力が鍛えられます。また、自分の好み拘りを観察することができます。

    外国語を勉強すると多くの発見があって、日本語の読解にも影響します。また、外国語で読書を楽しめるようになります。

    勉強、作文、語学については、後の項目で詳しく説明しています。 この他にも、色々なことが読解力に繋がっています。

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    速読のデメリット

    速読は万能では無く、デメリットもあります。特に活字中毒、スマホ依存については注意が必要です。私の経験も踏まえて、少し大げさに書きます。

    速読を覚えると、色々なバランスが崩れやすくなります。読むことが楽になって、書くことや喋ることが面倒になります。速読しやすい、読みやすい文章を好むようになります。

    速読のスピードに比べると、書くことや喋ることは遅く感じます。もともと作文や会話が苦手な人は、面倒になってさらに偏っていく可能性があります。

    さらに、読むものも偏っていきます。短い文章や、流し読みできるような文章をよく読むようになります。ネットニュース、SNS、コメント欄などを頻繁にチェックしたり、だらだらと読み続けたりするようになります。

    バランスを保つために、意識的に読解力を鍛えて下さい。すでにネット依存気味の人は、英語での情報収集や勉強を始めましょう。また、作文を練習して、自分の好みや拘りを観察しましょう。

    私はネットに依存して、掲示板やまとめサイトを延々と眺めていた時期がありました。そこから外国語の勉強を続けて、何とかその状態から抜け出すことができました。外国語の記事や動画を楽しめるようになって、落ち着いて文章を書けるようになりました。

    他に速読のデメリットとして、小説を速く読んでしまうというものがあります。速読を覚えてもゆっくり読むことはできるのですが、習慣で速く読み進めてしまうことがあります。対策としては、自分で文章を書いて表現力や想像力を鍛えると、じっくり読んで楽しめるようになります。

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    速読と作文

    作文は、読解力を鍛える一番の方法だと思います。文章を書くときに考えたり想像したりすることが、そのまま読解力に繋がります。

    書くときに何を考えるか、何を想像するかによって、勉強、創作、コミュニケーションなど、色々な方向に読解力を伸ばすことができます。

    何も考えずに書くことも練習になります。どんな文章でも、短い文でも、集中力を高める効果があります。また、文章を書く習慣をつけることができます。

    まずは色々な種類の文章を書いてみましょう。そして、自分が書きやすいもの、書いていて楽しいもの、読んでいて楽しいものは何かを観察しましょう。

    文章のジャンル、視点、文体、キャラクター、感情、設定、世界観などを変えて書いてみてください。作文が苦手な人も、書けるものが見つかるかもしれません。

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    速読と勉強

    概要

  • 速読を覚えても、すぐに勉強の効率が上がるわけではありません。勉強を続けるうちに読解力が上がって、少しずつ速く深く読めるようになっていきます。
  • 漢字と数字に対する集中力が重要です。理系の分野では、文章だけでなく、数式やグラフの読解力が必要です。
  • 説明文、問題文、レポートなどの作文を練習すると、頭の中で整理する能力や、仮説を組み立てる能力が鍛えられます。
  • 繰り返し読む

    速読を覚えても、最初は飛ばし読みや斜め読みのような状態かもしれません。その段階でも、繰り返し読むと理解を深めることができます。

    繰り返し読む前提で、1回目は流し読みで概要を掴んで下さい。全体を把握してから、2回目、3回目で少しずつ細かく見ていきましょう。

    簡単な資格試験なら、この方法だけで合格することができます。問題集も、問題と解答を通して何度も読んで下さい。

    幅広く学ぶ

    色々な分野の基本を学んで、幅広く知識を増やしていきましょう。やがて分野を超えて、知識と知識が繋がっていきます。そして、専門的な内容でも楽に読めるようになっていきます。

    色々なジャンルの勉強をしていくなら、まずは小中学校レベルの復習をするのが効果的です。書籍なら、公務員試験のテキストが使いやすいです。

    例えば都道府県や世界地図を頭の中でイメージできるようにすると、そこにいろいろな知識や経験を結びつけていくことができます。同じように、色々な科目の基本を復習して、土台を作りましょう。

    ウィキペディアの記事中に、他の記事へのリンクがたくさんあります。パソコンで読む時は、プレビュー機能でリンク先の記事を少し読むことができます。これを全部拾っていくと、一つの記事を読むだけで、たくさんの情報を得ることができます。

    ウィキペディアの読解は、英語や他の言語の勉強にも効果的です。趣味などで得意な分野があると、それを他の言語で読むことで語学学習になります。

    パソコンやスマホでニュースを読んだ時に、気になったことをすぐに調べられるようにしておきましょう。既に知っていることでも、Web検索、ウィキペディア、辞書、自動翻訳などのツールで調べて下さい。

    数字、数式、グラフ

    理系の文章では、数字や数式に対する読解力が重要です。頭の中で図やグラフをイメージして、整理しながら読めるように練習しましょう。

    速読の練習と同じように、数字をイメージする練習を繰り返して下さい。慣れてきたら、簡単な計算や数式をイメージしてみましょう。

    数字1桁
    数字2桁
    数字3桁

    そろばん式の暗算ができる人は、数字とそろばんの珠と、それぞれでイメージして練習するとよいでしょう。集中力が上がり、暗算が速くなります。

    算数レベルに戻って、簡単な計算、文章題、図形問題、グラフ問題などを、頭の中だけで解いて下さい。難しい場合は、紙に書いてイメージを鍛えましょう。

    速読と漢字

    漢字に強くなることが、どの科目においても重要です。紙に書くことと、頭の中で書くことの両方を繰り返して下さい。

    まずは一画、二画の簡単な漢字を、頭の中で繰り返し書いて下さい。カタカナから練習するのもよいでしょう。それから少しずつ難しい漢字を書いて、また簡単な字に戻りましょう。

    カタカナ2つで漢字を作るなど、漢字パズル、漢字クイズを頭の中だけでやってみましょう。

    字の書き方についても研究しましょう。紙やスマホのお絵かきアプリなどで、漢字を練習して下さい。字のバランスや抑揚を大げさに変えて、どのように印象が変わるかを観察しましょう。

    勉強と作文

    どんなジャンルの作文でも、勉強の集中力が上がります。思ったことをそのまま書くのも、頭の中で整理してから書くのも、それぞれに違う効果があります。

    説明文やレポートを書くことで、頭の中で内容を整理したり、構成を考えたり、仮説を組み立てたりする訓練になります。

    普段の勉強でも、ノートに図や表を書いて整理するのとは別に、文章だけで説明する練習をしてください。頭の中に図や表をイメージして、それから文章を書いてください。

    試験勉強では、自分で問題文を考えることも効果的です。出題のパターンや出題者の意図、問題文の表現などを学ぶことができます。

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    速読と多言語学習

    概要

    外国語の速読も、基本的に日本語と同じです。いきなりスラスラと読めるようになるわけではありません。学習を続けると速く読めるようになっていきます。

    速読を使うと、読解と発音を切り離して進めることができます。先に読解だけを進めて、ニュースを読めるくらいになってから、リスニングを学ぶこともできます。

    パソコンやスマホで、辞書や翻訳などのツールを使いながら読むと、読書量を一気に増やすことができます。読んでいくうちに知識と語彙が増えて、速く楽に読めるようになっていきます。

    まずは英語の読解力を鍛えて、他の言語を英語で勉強していくとよいでしょう。他の言語を学ぶことで、英語の集中力も上がります。

    ウィキペディアは複数の言語で記事を読むことができます。日本語や英語の後に他の言語でも記事を読んでいけば、多言語で読めるようになっていきます。

    多言語学習では、言語の特徴や共通点を知ることが重要です。近い言語を組み合わせると、効率良く学ぶことができます。

    多言語学習は時間が掛かりますが、色々な部分で相乗効果があります。読解とリスニングの集中力が上がって、さらに会話、作文へと広がっていきます。

    速読の練習

    速読の練習方法は、日本語と同じです。まずはラテン文字を頭の中で書けるようにしましょう。他の文字も、手書きと頭の中で繰り返し書いてください。

    パソコンやスマホで文章を読むと、簡易辞書や自動翻訳などで単語の意味をさっと確認することができます。これでウィキペディアなどを読んでいけば、知識、語彙が増えて読解力が上がっていきます。

    学習が進んでいる言語では、リスニング、スピーキング、ライティングなどと組み合わせて、さらに読解力を鍛えていきましょう。

    他の文字を使う言語では、ラテン文字に対応させて覚えていくのが基本です。文字に慣れると、同じように読解を進めることができます。

    多言語学習と相乗効果

    多言語学習では、言語の特徴を知ることが重要です。共通点の多い言語を一緒に勉強していくと、理解しやすくなります。

    ロマンス語派、ゲルマン語派、スラブ語派などの同じグループの言語は、共通点が多く学習しやすいです。語源が同じ単語を一緒に覚えていくこともできます。

    速読では発音を切り離して読むので、語彙と語順が似ていると読みやすいです。英語はゲルマン語派の言語ですが、読解においてはロマンス語派の言語に近いです。

    リスニングも同じで、似ている言語を聴くと集中力が上がります。ドイツ語を聴いた後に英語を聴くと、聴きやすくなります。

    学習する言語を増やしていくと、このような相乗効果が重なって、全体的に集中力が上がっていきます。私は読解と動画を見るだけの単純な学習方法ですが、それぞれの言語が少しずつ読めるように、聴き取れるようになっていきました。

    まずは英語に近いロマンス語派、ゲルマン語派、そして日本語に近い中国語から学習していくとよいでしょう。これらの言語で感覚を鍛えれば、文字や文法が違う言語も学習しやすくなります。

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    多言語学習に使えるサイト、ツール

    Simple Translate

    私は現在、WindowsパソコンのFirefoxブラウザで、Simple Translateという拡張機能を使っています。文字列を選択すると、ポップアップで翻訳を表示してくれます。言語を自動で検出して、英語は日本語に、他の言語は英語に翻訳するという設定ができます。

    基本的に簡易辞書として、単語の意味を確認するために使っています。語形変化や複合語にも対応してくれるので、使いやすいです。詳しく調べたい時は、他の辞書サイトを使います。

    ウィキペディア

    ウィキペディアで記事を多言語で読んでいくのが、私の基本的な学習方法です。まず英語版で気になる記事を読んで、そのままフランス語、スペイン語など10以上の言語で読んでいます。

    まずは英語版から慣れていきましょう。最初は概要だけ読んで、違う記事を読んでいけばいいと思います。だんだんと表現や構造がわかってきて、記事全体を読めるようになっていきます。

    次に、英語に近いフランス語かスペイン語の記事も読んでみましょう。似ている単語が多く、内容もわかっているので読みやすいと思います。常に多言語で読むようにしていけば、効率良く読解を進めることができます。

    フランス語かスペイン語がある程度読めるようになったら、ポルトガル語、イタリア語、ルーマニア語も読んでみましょう。

    中国語の繁体字も、日本の旧字体に近くて読みやすいです。

    言語を増やすと負荷が大きく、読める記事数が減ってしまいます。言語の優先順位を決めておいて、自分の状態に合わせて調節して下さい。

    ウィキペディアは内容が必ず正しいわけではありません。また、言語によっては機械翻訳されているような記事もあります。それでも、無料で安全に外国語を読むことができる貴重なサイトです。

    YouTube

    YouTubeも多言語学習に欠かせない重要なサイトです。無料で色々な言語の動画を見ることができます。

    多言語学習においては、読解を続けていればリスニングも少しずつ追いついてきます。あせらずに、楽しみながら動画を見ていきましょう。色々な言語を聴くだけでも刺激になります。

    それぞれの言語が少しずつ聴き取れるようになってくると、相乗効果で集中力が上がります。楽しめる動画も変わってきます。

    最初に英語を学習している段階では、自動字幕、速度変更などの機能が便利です。また、色々な国の英語を聴くのも刺激になります。

    ニュース、スポーツ、ゲームなど、動画が頻繁に更新されるジャンルを上手く活用しましょう。私はウォッチリストにニュースのライブ配信を並べています。

    私はゲーム動画をよく見ています。ゲーム動画は各国のトレンドを見ることができるので、動画を探しやすいです。

    ウィクショナリー

    ウィクショナリーはウィキペディアのような辞書で、多くの言語に対応しています。英語版が使いやすく、意味、発音、語源などの情報が載っています。

    語源、接頭語、接尾語などを学ぶと、単語が覚えやすくなります。また、同じ語源から派生した、他の言語の単語を覚えることもできます。

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    このサイトについて

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    私は小さいときに自然に速読を覚えて、もう30年以上になります。色々と変わった経験をしてきたので、この記事では速読の限界やマイナス面についても書いていきたいと思います。

    最近は多言語でウィキペディアやゲーム動画を見ています。また、勉強した範囲で、サイトの翻訳を進めています。

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